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術忍2大技能である減殺の術と朧の術 まずは減殺の術について

ボス武将で非常に強力な技能ですが、効果時間が短いので闇雲につかうのではなく

効果的に使えるとよりいいです

減殺の術 消費気合 最大気合の半分 効果7vs7で2.5ターン程術ダメ半減

術攻撃が厳しい敵で減殺の維持にこだわる人が多いですが、ボスによっては減殺の切れ目を

徒党員がフォローすることで他行動をとれることがあります


たとえば水神王戦を例にしてみましょう

このボスは1と5に準備なし全体術があります 一般的な徒党編成では術軽減職がほしい

相手となり、術軽減を常に維持する人が多いです


しかし5の全体術頻度は高くなく、5の全体術1つだけでは軽減なしで問題ありません

辛いのは1,5の全体術が重なったり 打撃で生命が減ったところへの全体術の追い討ち

仮に自分の番となり減殺ターンの時に、もう1人の忍者が1sを宣言したとしましょう

この時次ターンは1sで1が痺れるわけですから全体術はきません

なのでわざわざ減殺の術を維持する必要性は少なく、他行動を取れるチャンスなわけです

盾の滅却や極みが飛んでいれば2へ金縛り 沈黙の霧が怖い3への沈黙 詠唱韻封じの

4沈黙 5の生命が減っていれば祝福封じの5沈黙等

もっと有効な選択肢がとれるわけですね

減殺を切らさないのではなく、減殺が切れていることを感じさせない立ち回りが大事です


また九州武将や合戦武将は崩落の計を使ってきます

何も考えず減殺をすると真裏に崩落がきて無駄手になる場合があります

合戦武将はそこまで頻度が高くないですが、九州武将の崩落はそこそこきます

なので行動順次第ではありますが、侍Nの裏に減殺がくるよう調整するといいです

またこれをやることで減殺が切れるぎりぎり、もしくは減殺が切れた後に崩落を誘発させる

ことができる場合があります

逆に相手の行動を1手無駄にできるチャンスというわけです

維持だけを心がけても非常に便利な技能ですが、使い所次第ではより有能な技能になります








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コメント
無題
次は舌打ちの術についてですよね?
【2008/04/24 09:27】 NAME[Dokkoi] WEBLINK[] EDIT[]
無題
舌打ちネタ自重^^
後いい加減更新する^^
【2008/04/28 04:33】 NAME[わるいこ] WEBLINK[] EDIT[]
無題
更新まだなん?
【2008/05/01 20:12】 NAME[moja] WEBLINK[] EDIT[]
無題
ミクシィでいそがしす><
【2008/05/22 18:28】 NAME[わるいこ] WEBLINK[] EDIT[]


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